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--- ペニスを包み込む春香の唇・・・・ ---

『と・・・とうとう、この時が来てしまった。『女』として男と関係を持たされる時が・・・・・』
これから同性である男のペニスを口に含まなければいけない・・・・そう思うだけで、春香さんは全身に震えが来ました。
「どうした? もたもたせずに早くしなさい」
「は・・・・はい」
『ご主人様』の催促に春香さんは意を決し、震える手で目の前のブリーフを下ろし始めました。
今まで押さえ込まれていた『ご主人様』の勃起したペニスは一気に頭をもたげ、春香さんの目の前にその姿を現しました。
春香さんは、そのあまりの怒張ぶりにおびえながらも、事前に教えられた口上を口にするのでした。
「これから春香は、あなたの・・・お・・・・おちんちんを・・・・・おしゃぶり致します。どうぞ、春香のお口の中に、あなたの・・・おちんちんを・・・・入れてください」
そう口上を述べ終わると、春香さんは、セーラー服の胸ポケットから先程女性調教官から受け取った品物を取り出しました。
「あなたに・・・・お願いがあります」
「ん・・・・お願いだと?」
「はい、このピンクの口紅を春香の唇に綺麗に引き直して頂けますか? 春香、綺麗なお口で・・・あなたの・・・・お・・・ちんちんをお包みしたいの」
先程手渡された品物は、ピンクの口紅でした。
「う~む、いい心がけだ、わしもその方が嬉しい・・・・・」
『ご主人様』は、春香さんからピンクの口紅を受け取りました。
「よし、綺麗に塗ってやろう。少し上を向いて唇を出しなさい」
春香さんは静かに目を閉じ、斜め上方に顔を向けました。
『ご主人様』は春香さんの唇にその口紅の先を当てると、綺麗に唇のラインを整えて行きました。
その細微な感触は、なぜか春香さんの性的興奮を微妙に刺激し、ずっと怒張したままの自分のペニスを一段と硬直させたのでした。
「さぁ、春香・・・綺麗に引けたぞ」
『ご主人様』に綺麗に口紅を引き直して貰った春香さんは、再び『ご主人様』の勃起したペニスと正対しました。
そして、両手で『ご主人様』のペニスを拝むように包み込むと、ゆっくりとピンク色の唇を近づけました。
そんな春香さんのスカートの前面は、ずっと勃起し起立したままのペニスで大きく隆起したままです。
「あなた・・・、これからあなたのおちんちんを春香が・・・・、春香ガおしゃぶり致しますわ」
教えられた通りに口上を述べると、春香さんは再び目を閉じ、『ご主人様』の膨れ上がったペニスをそのピンク色の唇で包み込んで行ったのです。
『とうとう僕は・・・・このような恥知らずな事まで』
春香さんは、その絶望的な心境とは裏腹に、なぜか気持ちが異常に高ぶっていました。
白いセーラー服を着ているので、その顔が徐々に紅潮して行くのがよくわかります。
春香さんは、亀頭の雁首あたりまで口に含むといったん唇の動きを止め、舌先を使って尿道口付近を小刻みに刺激し始めました。
「うぅ~ぅ・・・・・・」

思わずため息を洩らす『ご主人様』。
春香さんは、更に唇を根元の方まで押し進めるとその唇を強く締め付け、ゆっくりと前後に動かし始めました。

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07/16|女装子十二陰棒コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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 ひとみ絵里

Author: ひとみ絵里
性 別 :  人工微女

初めてスカートを穿いた日が私の誕生日です。ちなみに、小説の中で時々登場するめぐみ(恵一)のイメージ画像のモデルは一部を除いて私自身です。

    ♥ お話について ♥
このお話はフィクションです。お話の中に登場する人物名・会社名などはすべて架空のものです。また、このお話の著作権や私自身の画像に関しては、すべてわたし・絵里に帰属致しますので、無断で転載やご使用なさらないでくださいね。

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