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--- 肛門を襲う激痛 ---

「春香、そろそろベッドへ行くとしようか」
春香さんが、そのピンク色の唇で『ご主人様』のペニスを愛撫し始めてからどれくらい時間が経ったのでしょう。
しかし、いつまで経っても、『ご主人様』のペニスはただ元気なだけです。
「フェラチオはこの辺にしておかんとな・・・・。やはり、出すのならば尻の穴の中に限るわい」
『ご主人様』の嫌らしい言葉が、春香さんに対して向けられました。
いよいよこれから、春香さんが『ご主人様』のペニスを受け入れる時がやって来たのです。
「さぁ、ベッドまで抱いて行ってやろう」
そう言うと、『ご主人様』は膝まづいている春香さんを立たせ、横抱きに抱き上げたのです。
春香さんは男性としては小柄ですが、それでも、その身体を抱き上げるには相当の体力を要します。
とても、『ご主人様』が初老近くの男性とは思えませんでした。
「よいしょ!」
セーラー服姿のままベッドの上に横たえられた春香さん。スカートの裾がはだけ、慌てて直しました。
その横では『ご主人様』が身に付けていたガウンとブリーフを取り全裸に・・・・・。
そして、ベッドの上に横たわる春香さんの傍らに寄り添う形で、その身体を横たえました。
「わしは、セーラー服姿の『女』を犯すのが好きでな・・・・ふふふっ」
そう言って『ご主人様』は春香さんのスカートの中に右手を差し入れると、その脚から完全にパンティーを抜き取りました。
枕元にはあらかじめ用意してあったのでしょう・・・・そこに置かれた挿入用のゼリーを指ですくうと、再び、『ご主人様』はその手を春香さんのスカートの中へ入れ、股間をまさぐりながら肛門の位置を探りました。
「春香、お前のここはどの程度調教を受けているのかな?」
「えっ? 調教・・・って?」
「こいつ、とぼけおって・・・・フフッ。まぁいい、要するに男を受け入れる為にどの程度の調教を受けているのかと聞いているのだよ」
「は・・・はい。でも、まだ数回だけです・・・・・」
春香さんが言い難そうに答えました。
「そうか、では痛くないように十分揉み解してやらんといかんな」
そう言うと、『ご主人様』は春香さんの肛門の中へゼリーの付いた中指を挿入し、ゆっくりと揉み解し始めました。
「ああっ!」
思わず春香さんは声を発してしまいました。
「どうだ、気持ちよかろう? こうしておけば、挿入時の痛みがだいぶ緩和されるはずだ。だが、それでもわしのペニスを受け入れる時にはかなり痛みがあると思うが、それも『女』としての定めだ・・・・・我慢しなさい」
そう言いながら、『ご主人様』は再び春香さんの唇に自分の唇を重ねて行きました。
「うっ・・・ぅぅぅ」
同性である男性に肛門を揉まれながら交わす禁断のくちづけ・・・・・。
春香さんの屈辱感は更に増幅されて行きました。
「あっ、あっ、あぁぁ~ん」
この春香さんの女らしい喘ぎ声自体は、事前に女性調教官から指示された演技でしたが、春香さん自身の気分が高ぶって来た事も事実でした。
春香さんの勃起したペニスは、直接には何の刺激も加えられていないにもかかわらず、真っ赤に充血し血脈を浮き立たせています。
「もうそろそろ・・・・よさそうだな」
そう一言言うと、『ご主人様』は肛門を揉み解していた手を止め、春香さんの両脚を広げてその間に身体を移動しました。
「可愛らしい奴だ。こんなわしの一物にも負けん程の立派なものを持ち寄って・・・・」
春香さんの肌蹴ているスカートの中に目をやりながら、『ご主人様』が呟きました。
「さぁ、これからたっぷりと可愛がってやるからな・・・・・」
『ご主人様』は、春香さんの両脚を持ち上げるようにしながら、自分の起立したペニスを今まで揉み解していた肛門に押し当てました。
『あっ、嫌・・・嫌っ! 駄目っ・・・・・』
春香さんは、意識朦朧とした気分の中で、無意識のうちにそれを拒否していました・・・・まるで女の子のように。
「嫌と言われると、益々燃えて来るぞ。さぁ・・・・下半身の力を抜いて」
そう言った次の瞬間、『ご主人様』の怒張し切った特大のペニスが春香さんの肛門の皺を押し広げ、その中へと入り込んで来ました。
「あっ、ああぁ~~~っ、痛・・・・痛~~い!」

その瞬間、春香さんの身体の中心を激しい痛みが走りました。
歯を食いしばってそれに耐える可哀想な春香さん・・・・・がんばるのよ。

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07/17|女装子十二陰棒コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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 ひとみ絵里

Author: ひとみ絵里
性 別 :  人工微女

初めてスカートを穿いた日が私の誕生日です。ちなみに、小説の中で時々登場するめぐみ(恵一)のイメージ画像のモデルは一部を除いて私自身です。

    ♥ お話について ♥
このお話はフィクションです。お話の中に登場する人物名・会社名などはすべて架空のものです。また、このお話の著作権や私自身の画像に関しては、すべてわたし・絵里に帰属致しますので、無断で転載やご使用なさらないでくださいね。

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