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--- 恥獄の三日間 ---

「どうした、水が飲みたいのだろう? だったら直接飲ませてやるから、早くその口でわしのペニスを咥えんか!」
床に跪く春香さんの前に、両脚を開いて仁王立ちになっている大神様。
その大神様のズボンの股間部からは、まだ平常時の状態だというのに、まるで半勃起状態かと思わせるような長く太いペニスがだらりと垂れ下がっています。
「あ・・・ぁぁ・・・・・」
それを見た春香さんは、瞬間的に身体の中心を甘い衝撃が走り、思わず切ない喘ぎ声を漏らしていました。
「こいつ・・・・わしのペニスを見ただけでもう反応しておるぞ。以前にも増して女らしくなりおって! フフフッ」
「春香・・・・いい? 含むといっても、決して深く含んでは駄目よ。亀頭部分を唇で強く締め付けるだけの方がいいの。その方が飲みやすいからね」
特務調教官はそう春香さんに指示を送ると、大神様と視線を合わせニヤリと含み笑いを浮かべました。
春香さんの目はいつの間にか虚ろとなり、まるで夢遊病者のようにゆっくりと唇を開きながら、目の前の大神様のペニスにその唇を近づけて行きました。
「両手の指で根元を支えて・・・・。お口に含んだらだけでは外れてしまうでしょ!」
特務調教官に指示されるままに、春香さんは大神様のペニスの根元に自分の指を絡めると、開いた唇を閉じて亀頭部分を強く締め付けました。
「ゆっくりと出してやるから心配せんでもいい。どうだ・・・・もう出し始めてもいいかな?」
大神様がそう語りかけると、春香さんはペニスの亀頭の膨らみ部分をしっかりと咥えながら小さく頷きました。
「そーら、流し込むぞ」
そう大神様が告げた次の瞬間、大神様のペニスを締め付けている春香さんの唇に強い衝撃と膨張感が感じられ、更に次の瞬間には、口の中へ多量の水・・・・いえ、大神様のお小水が流れ込んで来たのです。
「うっ・・・うーぅぅーーーぅ」
「よし、その調子だ。漏らさないように落ち着いてしっかりと飲み干すんだぞ」
柔らかい亀頭部分に唇を吸盤のように吸い付け、時折鼻から息を吸い込みながら、間断なく続く大神様の排尿に対処している春香さん。
頻繁に上下する喉仏が何とも痛ましく映ります。
『たとえおしっこでも、今はとにかく我慢よ。まずは水分を取らなければ・・・・・』
水分を体内に吸収し、まずは体力を回復させるのがまず先決と、春香さんは必死になって大神様のお小水を身体の中に流し込んで行きました。
「いゃあ、すっきりしたぞ。しかも、春香の口の中に流し込んだのかと思うと、尚更気分爽快だ」
「左様でございますか? そう言って頂けると私も・・・・・。ただ、途中で何度か唇の脇から跳ねてしまったようで、大神様のおズボンまで汚してしまいました」
「まぁ・・・・それは構わん。その分春香の顔にもその飛沫が飛び散った訳だしな」
大神様の言われるように、お小水の吸引を終えた春香さんの口のまわりには多数の水滴が・・・・。
「フフフ、どうだった? 春香。人間便器になった感想は・・・・・」
女座りのまま両手を前に付きぐったりとしている春香さんに、特務調教官がからかうように言いました。
「これからの三日間、ずっとそのようにして飲ませて頂くのよ。そうしないと水分が補給が出来ない訳だからね」
「瑞希さん、今からそう春香を苛めては可哀想だよ。それに、わしの『おしっこ』だって結構美味いかもしれんしな、ハハハッ」
「まぁ、大神様ったら・・・・・。それでしたらいっその事、大きい方も春香に食べさせたらいかがですか?」
「そうだな、それもいいかもしれん。では、ライスだけ用意してもらってカレーライスにでもしようかな」
「まぁ、それはいいかもしれませんわ、フフッ」

冗談なのかそれとも本気なのか、春香さんにとってこの空間はまさに地獄・・・・いえ、恥獄でしかありません。
しかも、恥獄の三日間はまだ始まったばかりなのです。

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08/02|女装子十二陰棒コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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 ひとみ絵里

Author: ひとみ絵里
性 別 :  人工微女

初めてスカートを穿いた日が私の誕生日です。ちなみに、小説の中で時々登場するめぐみ(恵一)のイメージ画像のモデルは一部を除いて私自身です。

    ♥ お話について ♥
このお話はフィクションです。お話の中に登場する人物名・会社名などはすべて架空のものです。また、このお話の著作権や私自身の画像に関しては、すべてわたし・絵里に帰属致しますので、無断で転載やご使用なさらないでくださいね。

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