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--- 生きたダッチワイフ ---

お店のお客様を店外でお相手する為、とあるSMホテルを訪れた春香さんは、お客様とその入口に入る瞬間、そのすぐ目の前に奥様の里美さんがたたずんでいる事に気づきました。しかし、お客様に肩を抱かれエスコートされている春香さんには、ただそのままホテルへと入るしかありませんでした。

『恐れていた事が起きてしまった・・・・。でも、な・・・なんでなの? なんであそこに里美がいたの?』
「どうした、春香? さっきから黙りっぱなしで・・・・・。贔屓にしてくれているお客にその態度はないだろう」
「は・・・はい、申し訳ありません。ちょっと考え事をしていたもので・・・・・」
「考え事だと? そんなものこんなところでするな。さぁ、風呂に入るぞ、おまえも準備しろ」
「・・・・はい」
「このホテルは見ての通りSM専用のホテルだ。風呂から出たら、たっぷりいたぶってやるからな」

それから1時間後、春香さんは鉄パイプが縦横に組み合わさった部屋の片隅で、全裸のまま膨らんだ乳房の上下を麻縄で締め付けられ、両手を背中にまわして縛られた・・・・いわゆる高手小手縛りの状態で天井から吊られた形で立たされていました。
「どうだ、これでは大切な部分も隠せんだろう。今、もっと恥ずかしい形にしてやる。さぁ、脚を左右に開くんだ」
そう言って恥ずかしさで必死に閉じている春香さんの両脚を手に取ると、1メートル程の幅に広げて左右の柱から伸びている縄で固定してしまいました。
「いいか、気持ちいい行為は最後のお楽しみだ。最初はたっぷりと鞭の痛さを味合わせてやる」
そう言ったか言わないうちに、春香さんめがけてお客様の手にした鞭が打ち据えられました。
「ああっ、あああっ、ああぁぁぁぁ・・・・・・っ!!!」
「いいか、俺はお客だぞ。そのお客様のお相手をしている時に考え事などしているんじゃない! おまえは自分を何様だと思っているんだ。おまえはな、おまえは中出ししても妊娠しない『生きたダッチワイフ』に過ぎないのさ・・・・憶えておけ」
「あぁ・・・・そ、そんな・・・・酷い・・・・・・」
激しい苦痛の中にあっても、その言葉は強く春香さんの心を傷つけていました。
「そんな事を言われて悔しいか? えぇ、悲しいか? 悲しかったら泣け! 悔しかったら喚け! 股ぐらにそんな嫌らしい割れ目を持たされてしまった事を怨むんだな」
「も・・・・もう、やめてぇーーーーっ!」

あまりの興奮で記憶が飛び、春香さんが気が付いた時にはすでに正常位でお客様のペニスをその『女の部分』で受け入れ、激しい反復運動が繰り返されている最中でした。
春香さんの頭の中に『ダッチワイフ』という言葉が強くよぎりました。

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08/11|女装子十二陰棒コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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 ひとみ絵里

Author: ひとみ絵里
性 別 :  人工微女

初めてスカートを穿いた日が私の誕生日です。ちなみに、小説の中で時々登場するめぐみ(恵一)のイメージ画像のモデルは一部を除いて私自身です。

    ♥ お話について ♥
このお話はフィクションです。お話の中に登場する人物名・会社名などはすべて架空のものです。また、このお話の著作権や私自身の画像に関しては、すべてわたし・絵里に帰属致しますので、無断で転載やご使用なさらないでくださいね。

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